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	<title>宮津ファンクラブ</title>
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	<description>宮津ファンクラブ in みんなのワブログ</description>
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	<dc:copyright>Copyright(c) みやちゃん</dc:copyright>
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	<title>癒しの里山－世屋高原</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/77.html</link>
	<description>丹後半島の東南側、標高400～500mあたりが世屋高原。 写真は、松尾という地区の棚田風景。眼下に宮津湾が広がる。 近くには家族旅行村があり、また、少し足をのばして木子まで 行くと民宿があり、夏は、ぶな林を歩いたり、星をながめたり、 山暮らしを楽しむ人たちが訪れる。細川ガラシアの隠れ里も近い。  途中の上世屋の里に、真新しい笹葺き屋根の古民家が目に とまる。この里も、高齢化が進み、年寄りには家を維持する ことはできない。これは、市が買い取り、NPO美しいふるさとを 創る会と立命館大学のボランティアグル
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/77.jpg">丹後半島の東南側、標高400～500mあたりが世屋高原。 写真は、松尾という地区の棚田風景。眼下に宮津湾が広がる。 近くには家族旅行村があり、また、少し足をのばして木子まで 行くと民宿があり、夏は、ぶな林を歩いたり、星をながめたり、 山暮らしを楽しむ人たちが訪れる。細川ガラシアの隠れ里も近い。  途中の上世屋の里に、真新しい笹葺き屋根の古民家が目に とまる。この里も、高齢化が進み、年寄りには家を維持する ことはできない。これは、市が買い取り、NPO美しいふるさとを 創る会と立命館大学のボランティアグル]]></content:encoded>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2008-06-17T17:15:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/51.html">
	<title>龍と巫女の舞</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/51.html</link>
	<description>7月24日夕の天橋立文殊堂。 海上を照らす数多くの松明の中で 龍と巫女の舞が演じられ、観衆を 魅了しました。 ◆出船祭の由来をご紹介します。 太古の昔、いざなぎのみこと・いざなみのみこと という神様が日本列島、そして天橋立をお造りに なりました。　 この神様が出来上がった地上をごらんになりますと、 龍が大暴れしていて人々が住むことができません。 神様たちは毎日相談されました。いざなぎのみことが 申されますには、中国五台山におられる文殊菩薩こそ、 智恩第一の仏様で、昔から龍神の導師である。 悪龍もきっ
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/51.jpg">7月24日夕の天橋立文殊堂。 海上を照らす数多くの松明の中で 龍と巫女の舞が演じられ、観衆を 魅了しました。 ◆出船祭の由来をご紹介します。 太古の昔、いざなぎのみこと・いざなみのみこと という神様が日本列島、そして天橋立をお造りに なりました。　 この神様が出来上がった地上をごらんになりますと、 龍が大暴れしていて人々が住むことができません。 神様たちは毎日相談されました。いざなぎのみことが 申されますには、中国五台山におられる文殊菩薩こそ、 智恩第一の仏様で、昔から龍神の導師である。 悪龍もきっ]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-08-01T06:09:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/50.html">
	<title>とり貝のおもてなし</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/50.html</link>
	<description>毎年、7月、とり貝漁が解禁になると、母と私は 毎朝7時に漁師町に出かけ、漁師さんの帰りを 待ちます。 とり貝は大きな貝ですが、その中でも特に大きな ものをわけてもらいます。本当は漁連に出荷される 前に買わせてもらうのはいけないのでしょうが、 昔からの馴染みだからと漁師さんたちが無理を 聞いてくれるのです。 漁師さんたちは、朝５時に出港、午前１１時まで、 １艘につき５０個、という取り決めで漁をします。 最近、とれる量が減ってきて、50個を取るのも 容易ではないようです。今年も漁期は短く早く 終わってしまい
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/50.jpg">毎年、7月、とり貝漁が解禁になると、母と私は 毎朝7時に漁師町に出かけ、漁師さんの帰りを 待ちます。 とり貝は大きな貝ですが、その中でも特に大きな ものをわけてもらいます。本当は漁連に出荷される 前に買わせてもらうのはいけないのでしょうが、 昔からの馴染みだからと漁師さんたちが無理を 聞いてくれるのです。 漁師さんたちは、朝５時に出港、午前１１時まで、 １艘につき５０個、という取り決めで漁をします。 最近、とれる量が減ってきて、50個を取るのも 容易ではないようです。今年も漁期は短く早く 終わってしまい]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-07-31T19:30:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/43.html">
	<title>ヨットハーバー暮色</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/43.html</link>
	<description>丹後半島の山並みに陽がかかる頃、 海は静まり、やがて夕陽の道ができて、 黄金色に湧き立つ、それもいっときの間、 天橋立も影の中に沈み、夕陽を送った海は 再びしずまりかえる…  春から初夏へ移り行くこの季節の 宮津の海はおだやかで美しい。 日がな一日、クラブハウスに居て、 飽きることはない。 特に、夕暮れどきの海はドラマチック、 一日無為に過ごしたのに、充ち足りた 気分になる。 夜のとばりの降りた巷の灯りが何故か 新鮮だ。 　木村隆之
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/43.jpg">丹後半島の山並みに陽がかかる頃、 海は静まり、やがて夕陽の道ができて、 黄金色に湧き立つ、それもいっときの間、 天橋立も影の中に沈み、夕陽を送った海は 再びしずまりかえる…  春から初夏へ移り行くこの季節の 宮津の海はおだやかで美しい。 日がな一日、クラブハウスに居て、 飽きることはない。 特に、夕暮れどきの海はドラマチック、 一日無為に過ごしたのに、充ち足りた 気分になる。 夜のとばりの降りた巷の灯りが何故か 新鮮だ。 　木村隆之]]></content:encoded>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-05-18T12:30:19+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/27.html">
	<title>短期ステイ</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/27.html</link>
	<description>昨今、TVとか雑誌で田舎暮らしとか別荘暮らし等を 専門にする斡旋業者がおるようです。これも大量 団塊世代をターゲットにした商業ベースの動きでは ないでしょうか。 私の提案の短期ステイは、あくまでも地元の自治体 と住人が一体となった活動を期待しています。地元の 人達のネットワークを活用して、空き家を再利用する ことです。 ５－６年前でしたが、私が勤めていた会社の同僚の 実家のある島根県のある過疎地の山村に行ったことが ありました。私は試しに町役場に行って空き家を 探してもらったところ、あるはあるは立派な農家
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/27.jpg">昨今、TVとか雑誌で田舎暮らしとか別荘暮らし等を 専門にする斡旋業者がおるようです。これも大量 団塊世代をターゲットにした商業ベースの動きでは ないでしょうか。 私の提案の短期ステイは、あくまでも地元の自治体 と住人が一体となった活動を期待しています。地元の 人達のネットワークを活用して、空き家を再利用する ことです。 ５－６年前でしたが、私が勤めていた会社の同僚の 実家のある島根県のある過疎地の山村に行ったことが ありました。私は試しに町役場に行って空き家を 探してもらったところ、あるはあるは立派な農家]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-27T14:58:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/28.html">
	<title>短期ステイ</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/28.html</link>
	<description>降旗　毅さま： 短期ステイに関する情報を読ませていただきました。 都会の人のライフスタイルも多様化してきているということで、 田舎暮らし派ニーズ対応商品をつくろうとする東京の某社の 動きは、地方の立場から興味深いです。 田舎暮らし派の求めるところもさまざまでしょう。 ぼんやり日がな釣り糸暮らしか、晴耕雨読か、 アウトドアスポーツか、それとも念願の趣味を活かした 仕事をしたいのか。 いずれにしても、海外にとられないよう、そういう人々を 受入れたい地方は、それぞれの特 徴を生かしたメニューを 用意して
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/28.jpg">降旗　毅さま： 短期ステイに関する情報を読ませていただきました。 都会の人のライフスタイルも多様化してきているということで、 田舎暮らし派ニーズ対応商品をつくろうとする東京の某社の 動きは、地方の立場から興味深いです。 田舎暮らし派の求めるところもさまざまでしょう。 ぼんやり日がな釣り糸暮らしか、晴耕雨読か、 アウトドアスポーツか、それとも念願の趣味を活かした 仕事をしたいのか。 いずれにしても、海外にとられないよう、そういう人々を 受入れたい地方は、それぞれの特 徴を生かしたメニューを 用意して]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-27T01:50:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/29.html">
	<title>短期ステイ</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/29.html</link>
	<description>「ブログの中にショートステイに空家を利用できれば良いですが」 というご意見がありましたね。 数ヶ月若しくは数年都会の住宅を人に貸して、その間田舎暮らしを したいというニーズが増加しています。 こうした向きに関心を示す自治体も大変沢山あり、いいろいろな活動が 既にあちこちで始まっています。 地方には、過疎と人口減少そして利用されない空き家も沢山存在 しています。 この両者の間を繋いで活用できる仕組みが出来れば面白い と某社も動いています。 降旗　毅
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/29.jpg">「ブログの中にショートステイに空家を利用できれば良いですが」 というご意見がありましたね。 数ヶ月若しくは数年都会の住宅を人に貸して、その間田舎暮らしを したいというニーズが増加しています。 こうした向きに関心を示す自治体も大変沢山あり、いいろいろな活動が 既にあちこちで始まっています。 地方には、過疎と人口減少そして利用されない空き家も沢山存在 しています。 この両者の間を繋いで活用できる仕組みが出来れば面白い と某社も動いています。 降旗　毅]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-26T23:41:03+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/26.html">
	<title>宮津のみやちゃんマラッカで大人気</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/26.html</link>
	<description>マラッカに来ています。 立ち寄ったバーでみやちゃんカードを見せたところオオウケ。 みやちゃんのこのとぼけた顔で周囲には和みの笑い声。 台詞も英語にして説明したところこれまたオオウケ。 みやちゃんののんびりした雰囲気はマラッカでも大人気です。 【こんな感じで説明しました】 「あざらしもやってきた」 Seal was just coming (宮津にあざらしが来たときの様子も説明) 「よ～うきなったなあ～」 Big welcome 「ゆっくりしていきないなあ」 Please have your tim
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/26.jpg">マラッカに来ています。 立ち寄ったバーでみやちゃんカードを見せたところオオウケ。 みやちゃんのこのとぼけた顔で周囲には和みの笑い声。 台詞も英語にして説明したところこれまたオオウケ。 みやちゃんののんびりした雰囲気はマラッカでも大人気です。 【こんな感じで説明しました】 「あざらしもやってきた」 Seal was just coming (宮津にあざらしが来たときの様子も説明) 「よ～うきなったなあ～」 Big welcome 「ゆっくりしていきないなあ」 Please have your tim]]></content:encoded>
	<dc:category>ファニーな風景</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-26T19:13:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/23.html">
	<title>和の色彩</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/23.html</link>
	<description>私は宮津の湿りっ気が好きです。 「松露亭」に従兄弟の招待で、妹達と母とで、 昨年、夏に泊まった。 ちょうど、トリ貝の解禁日、甘い味に驚いた。 こんな贅沢は私の性には合わないけれど、 数奇屋造り、よかった。竹敷きの露天風呂 もひんやりしていい。 海辺に面した縁側で、線香花火の火の玉が 落ちないで・・と願ったこと、母はもう覚えてない。 文殊堂のでっかい絵馬、地獄絵図がこわい。 親より早く死んだ子は、賽の河原で石を積み、 鬼が来ていじめると、お地蔵さんが衣の袖で かばってくれるそうな・・、その話を長門
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/23.jpg">私は宮津の湿りっ気が好きです。 「松露亭」に従兄弟の招待で、妹達と母とで、 昨年、夏に泊まった。 ちょうど、トリ貝の解禁日、甘い味に驚いた。 こんな贅沢は私の性には合わないけれど、 数奇屋造り、よかった。竹敷きの露天風呂 もひんやりしていい。 海辺に面した縁側で、線香花火の火の玉が 落ちないで・・と願ったこと、母はもう覚えてない。 文殊堂のでっかい絵馬、地獄絵図がこわい。 親より早く死んだ子は、賽の河原で石を積み、 鬼が来ていじめると、お地蔵さんが衣の袖で かばってくれるそうな・・、その話を長門]]></content:encoded>
	<dc:category>ファンクラブ会員様からのメッセージ</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-23T09:57:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://miyazu-clb.wablog.com/22.html">
	<title>真名井の井戸</title>
	<link>http://miyazu-clb.wablog.com/22.html</link>
	<description>天橋立を籠神社に向かって歩いていく途中にある井戸です。 こんな海の上に井戸があるなんてすごく不思議。 いったい清水はどこからわいているのかしらん？
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://miyazu-clb.image.wablog.com/thumbs/22.jpg">天橋立を籠神社に向かって歩いていく途中にある井戸です。 こんな海の上に井戸があるなんてすごく不思議。 いったい清水はどこからわいているのかしらん？]]></content:encoded>
	<dc:category>ファニーな風景</dc:category>
	<dc:creator>みやちゃん</dc:creator>
	<dc:date>2007-03-21T22:11:59+09:00</dc:date>
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